飲食店のコンサルタント
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大久保一彦
大久保一彦

大久保一彦プロフィール

経営思想家、経営コンサルタント。 仕事=“未来ある飲食店のための勉強代行業”、会員制で年二回の訪問と電話・メールを 通じて、未来の実現をフルサーポートする食ビジネス改善のスペシャリスト。

講師依頼に関して

現場に精通して数々の不振店の業務改善を行い繁盛店にした。 とんかつチェーン「新宿さぼてん」においては損益分岐点を下げる仕組み作りを行い、 惣菜店の基礎を作った。 その後、1997 年コンサルタントとして独立。 当初は東和フードサービス、ハイディ日高、とんかついなば和幸などのチェーン企業の現 場改善、業態開発、メニュー開発のブレーンとして、活躍した。 独立当初より、日本国内はもちろん世界中の高級店、大衆店、ホテル、流通などの視察 を繰り返し、その数、1 万店舗以上にのぼる。 トータルで 2 年以上の海外視察の経験は群を抜く。 若いころに量稽古を積んだおかげで、講演および講師の実行回数は、40歳代コンサル タントとしてはずば抜けて多く、1425 回(2014 年 12 月 30 日現在)となる。

また、多くの書籍がベスセラーになり、著書 26 冊は業界二位。 その中でも、『寿司屋のカラクリ』著書は、早稲田大学教育学部の小論文の 2011 年入試問 題に採用されるなど、評価も高く異色である。 かの日本経営合理化協会のご意見番を長くつとめている。日経レストラン紙に連載をもつ

≪現在≫

「100 年経営」「1 店舗1億円」をスローガンに名店、繁盛店、次の時代を考える経営者 のブレーンとしても活躍中である。 「善い商売を広め、次の世代につなげる」という“未来像”に到達。 著書や講演を通 じて知り合ったファン向けに個人的にファン倶楽部も主催。 訪問希望の人向けに会員制のコンサルティングも行っている。繁盛店や名店のオーナー が数多く入会して、評判である。

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白岩大樹

白岩大樹

(しらいわ だいき)

「汗を流すコンサルタント」として現場に入るスタイルによる支援を行う。
実績として 

  • ★6か月で売上を486万円→1005万円へと倍増
  • ★7,689枚の手書きお礼状を送付して771枚の戻り
  • ★11,206件への訪問セールスで1,096件の反応
  • ★アンケート取得数3か月で62枚→494枚へと8倍増、などがある。

必ず数字を変える強烈な執念から「笑顔の鬼軍曹」という別名もある。 執筆、マンガシナリオ、新聞などによるメディア露出も多数。
公式サイト

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タルイタケシ

樽井武司

(たるいたけし)

飲食店コンサルタント。飲食店開業プロデュース・経営指導(売上アップ.経費削減.スタッフ指導)メニューブック製作。求人対策型ホームページ製作。

飲食現場経験20年の叩き上げのスキルに、民俗学、脳科学、茶道、仏教など多方向から飲食店経営に新説を唱え再定義する業界の異端者でありイノベーター。ブログ

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石崎

石崎忠烈

石崎シェフ

イシザキ タダアキ 1983年8月3日生まれ 31歳。
大久保一彦塾第16期生。 牛肉を知り尽くした男。大久保一彦プロジェクトにおいては料理開発、オペレーションを担当する頼もしいアライアンス。 数多くの加工食品・商品開発などを手がけ、茨城県のB級グルメコンテストでは2度のグランプリに輝くなどの応用力も有する。
フレンチレストラン「レフィーユ」・「パルファンベール」を経て2010年「プライムステーキ・RIB」ヘッドシェフを歴任。 牛の解体に始まり、和牛に合わせた流通システム・独自の管理方法などを構築。この頃から本格的にドライエイジングビーフに取り組み始める。
更なる研鑽の場を求め2012年から二年間、東京・恵比寿『シャトーレストラン ジョエル・ロブション 』メインダイニングにて従事し、独立。「ドライエイジングビーフ普及協会」でNY視察や、北海道〜沖縄まで全国各地へと出向きDABの造詣を深める傍ら、認定調理師として全国各地での講演会や技術指導員として活動する。
2015年2月より、ニューヨークのレストランの立て直しに入る。

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みやもとひろし

宮本博史

みやもとひろし

カフェ経営のスペシャリスト。大久保一彦に入門の後、ひたちなかの名店『ラ・ターブル・ドゥ・イズミ』、群馬大田の『アマティ』のプロデュースに参画、ヘッドハンティングされカフェ立ち上げる。 大きなタルト、自家焙煎珈琲、黒豆マドレーヌ、“一凛バウム”などのヒット商品を連発。 そのカフェを引き継ぎ、現在カフェ4件、パティスリー2件のオーナー。

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フランソワクーパン

フランソワ・クーパン

profession or title or occupation Ethnobotanist, PhD (Museum National d’Histoire Naturelle, Paris), Director of the Institute for Research on the Properties of the Flora (France) 植物学者 / PhD(パリ国立自然博物館) / 植物研究所所長(フランス)

self introduction or personal history or career as profile (100-150 words) For over forty years, Francois Couplan has been conducting research on edible plants throughout the world. He has been teaching the uses of plants in the United States and in Europe through seminars and lectures for the last thirty-five years. He has also been working with leading chefs on both continents (including Marc Veyrat in France and Jean-Georges Vongerichten in New-York) to advise them how to incorporate wild plants into their creative cooking.
40年以上に渡り、世界中の食用植物の研究を行う。その研究成果を過去35年間アメリカやヨーロッパにおいて、セミナーや講義を通して、植物の利用方法を教える。また、欧米の先駆者的な著名レストランシェフ(フランスのマルク・ヴェイラ、ニューヨークのジャン ジョージ ポンゲリヒテン等)に対して、彼らの独創的な料理にどのように野草を取り入れるかを指導。

Francois Couplan is the author of sixty-five books on the uses of plants, including an Encyclopedia of edible plants of Europe and an Encyclopedia of edible plants of North America.Books in Japanese have also been published.about the book
ヨーロッパ版、北米版の食用植物百科事典など植物の利用に関する65冊以上の著書を執筆。 日本での初出版は『ナチュラリストのための食べる植物栄養学』 詳細
speciality in seminar theme / lecture subject Francois Couplan will be lecturing on the subject of the nutritional value of wild edible plants and on how to give traditional sansai a new perspective in the light of creative western cooking.
これまでのセミナー分野としては、「野生の食用植物の栄養的価値」や 「独創的な西洋料理に伝統的な山菜活用の新たな見解」等。

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