パートナー紹介

白岩大樹 -daiki shiroiwa-

「汗を流すコンサルタント」として現場に入るスタイルによる支援を行う。
実績として 

★6か月で売上を486万円→1005万円へと倍増

★7,689枚の手書きお礼状を送付して771枚の戻り

★11,206件への訪問セールスで1,096件の反応

★アンケート取得数3か月で62枚→494枚へと8倍増、などがある。

必ず数字を変える強烈な執念から「笑顔の鬼軍曹」という別名もある。 執筆、マンガシナリオ、新聞などによるメディア露出も多数。
公式サイト

樽井武司 -takeshi tarui-

飲食店コンサルタント。

飲食店開業プロデュース・経営指導(売上アップ.経費削減.スタッフ指導)
メニューブック製作や求人対策型ホームページ製作も得意とする。
飲食現場経験20年の叩き上げのスキルに、民俗学、脳科学、茶道、仏教など多方向から
飲食店経営に新説を唱え再定義する業界の異端者でありイノベーター。
ブログ

宮本博史 -hiroshi miyamoto-

カフェ経営のスペシャリスト。
大久保一彦に入門の後、ひたちなかの名店『ラ・ターブル・ドゥ・イズミ』、
群馬大田の『アマティ』のプロデュースに参画、ヘッドハンティングされカフェ立ち上げる。
大きなタルト、自家焙煎珈琲、黒豆マドレーヌ、“一凛バウム”などのヒット商品を連発。
そのカフェを引き継ぎ、現在カフェ4件、パティスリー2件のオーナー。

石崎忠烈 -tadaaki ishizaki-

1983年8月3日生まれ
大久保一彦塾第16期生。 牛肉を知り尽くした男。
大久保一彦プロジェクトにおいては料理開発、オペレーションを担当する頼もしいアライアンス。
数多くの加工食品・商品開発などを手がけ、茨城県のB級グルメコンテストでは2度のグランプリに輝くなどの応用力も有する。 
フレンチレストラン「レフィーユ」・「パルファンベール」を経て2010年「プライムステーキ・RIB」ヘッドシェフを歴任。
牛の解体に始まり、和牛に合わせた流通システム・独自の管理方法などを構築。この頃から本格的にドライエイジングビーフに取り組み始める。
更なる研鑽の場を求め2012年から二年間、東京・恵比寿『シャトーレストラン ジョエル・ロブション 』メインダイニングにて従事し、独立。
「ドライエイジングビーフ普及協会」でNY視察や、北海道〜沖縄まで全国各地へと出向きDABの造詣を深める傍ら、認定調理師として全国各地での講演会や技術指導員として活動する。
2015年2月より、ニューヨークのレストランの立て直しに入る。

フランソワ・クープラン

profession or title or occupation Ethnobotanist, PhD (Museum National d’Histoire Naturelle, Paris),
Director of the Institute for Research on the Properties of the Flora (France) 植物学者 / PhD(パリ国立自然博物館) / 植物研究所所長(フランス) 

self introduction or personal history or career as profile (100-150 words) For over forty years, Francois Couplan has been conducting research on edible plants throughout the world. He has been teaching the uses of plants in the United States and in Europe through seminars and lectures for the last thirty-five years. He has also been working with leading chefs on both continents (including Marc Veyrat in France and Jean-Georges Vongerichten in New-York) to advise them how to incorporate wild plants into their creative cooking. 

40年以上に渡り、世界中の食用植物の研究を行う。その研究成果を過去35年間アメリカやヨーロッパにおいて、セミナーや講義を通して、植物の利用方法を教える。また、欧米の先駆者的な著名レストランシェフ(フランスのマルク・ヴェイラ、ニューヨークのジャン ジョージ ポンゲリヒテン等)に対して、彼らの独創的な料理にどのように野草を取り入れるかを指導。

Francois Couplan is the author of sixty-five books on the uses of plants, including an Encyclopedia of edible plants of Europe and an Encyclopedia of edible plants of North America.Books in Japanese have also been published.about the book 

ヨーロッパ版、北米版の食用植物百科事典など植物の利用に関する65冊以上の著書を執筆。
日本での初出版は『ナチュラリストのための食べる植物栄養学』 詳細 
speciality in seminar theme / lecture subject Francois Couplan will be lecturing on the subject of the nutritional value of wild edible plants and on how to give traditional sansai a new perspective in the light of creative western cooking. 

これまでのセミナー分野としては、「野生の食用植物の栄養的価値」や 「独創的な西洋料理に伝統的な山菜活用の新たな見解」等。