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もはや、内装を変えたり、メニューをいじったり、接客のトレーニングを
点で行っても不十分です。
トータル的な演出が大切です。
なぜなら、市場が成熟して、青写真となる脚本はどこにでもあるからです。
今、ジュクジュ時代になり、秀でた脚本を作りづらい時代、
“脱脚本力”が求められるようになりました。
脚本を補い活かすのが演出力です。
そこで、大久保一彦は2007年より、トータル的な演出を行うようにしたのです。
メニューブックはもちろん、ロゴデザイン、DM、ショップカード、チラシ、
プロモーションビデオ、感動的なホームページ。
大久保一彦事務所では、これらすべてを、自社の社員が作り上げます。
今では、個人店はもちろん、食品メーカー、有名ホテル、多くの大手コンサルタント会社など支援をしています。
演出力は真似できないのです。
もはや、飲食会のジブリ
あなたの店を演出します。
大久保一彦
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