「レストランは生産者に近づくべき」テロワールを表現するレストランの開業・リニューアル

「レストランは生産者に近づくべき」
テロワールを表現するレストランの開業・リニューアル

これまでの日本は戦後復興をベースにした工業化社会でした。

その後、グローバリズムによって、全国的な均質化がすすみました。

これから時代は、均質化されたお店づくりからの脱却が重要になります。

世界を食べ歩き、日本全国の人気店や予約の取れない店を食べ歩き、生産者を自らの足で視察した大久保一彦ができること、それが「生産者により近いお店」をつくることです。

生産者に近い、お店の開店、業態転換をお手伝いします。

蕎麦屋、うどん屋、とんかつ屋、焼肉屋など

 

 

 

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